2017年5月31日水曜日

ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん

ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
                
あらすじ(wikipediaより)
コピー機の営業マン・稲葉光生(千葉雄大)の趣味はロールプレイングゲーム。子供の頃は父親の博太郎(大杉漣)とゲームを一緒に楽しんでいたが、近頃はめっきり会話も減っていた。突然会社を辞めてしまうなど、言動がよそよそしくなった博太郎を心配した光生は、退職祝いにと「プレステ4」をプレゼントする。けげんな顔をする博太郎だったが、光生のアドバイスで“インディ”というキャラクターを設定し、次第にゲームにハマっていく。一方、光生は実は“マイディー”という名前で、すでにゲームをしており、素性を隠してゲームの中で博太郎と冒険することになる。

第1話 光のお父さんがやってきた。

第2話 光のお父さんが姿を消した。

第3話 お父さんにゲームオーバーはなかった。

第4話 お父さんは1日1時間の戦士になった。

第5話 光のお父さんは意外な言葉を口にした。

第6話 光のお父さんはすべてを打ち明けた。

第7話 光のお父さんは本物の光の戦士だ。

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